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2006/05/26 (Fri) 01:51
フィーノ新聞

日刊あなた」というものを見つけたので、やってみました(*´д`*)



日刊フィーノ


5/26 (金)


フィーノ氏、サーフィンで単独無寄港世界一周達成!

3歳でサーフィンの世界チャンピオンの座を獲得して以来、本人いわく、「刺激を求めていた」フィーノ氏が、サーフィンボード小脇にかかえ、三浦半島を出発し、西回りでサーフィンの単独無寄港世界一周を達成し、このたび三浦半島の某水族館で記者会見を行った。
しかしサーフィンと言えば、波。「距離をこなすのは大変だったのでは?」という記者の質問を、ちっちっちっと指ワイパーで軽くいなし、「天才の前には波も来るのさ」と余裕の発言。
冒険の間、何度かヘリコプターで食料の補給を受けたが、そのヘリコプターの操縦士によると「そうですねぇ、たいていあのなんて言うんですか、沖へ出る前にやってるカメみたいな泳ぎ、あの姿しか見てないっす」とのこと。
5年の月日をかけて、ビート板で世界一周泳ぎ切ったというのが、正解かもしれないとのささやきが、記者会見場のあちこちで聞かれたが、ご機嫌の○○氏は「次は東周りなどというケチなことを言わず、南北どちらかで周わってみたいね」と、壮大な計画を口にしたそうである。(木下なおみ記者)




「フィーノ対メカフィーノ」完成

かねてから話題の映画、「フィーノ対メカフィーノ」がついにクランクアップした。
構想10年、撮影3日というとんでもないスケジュールだったが、主演のフィーノはさらりとやってのけた。「今までで一番ハードな撮影でした」とフィーノは振り返る。「まぶたを閉じると1秒1秒、全て思い浮かびます。それにしてもメカフィーノは強かった。まさかあそこで爆発するとは……しまった!秘密なのに!!」と、クランクアップ直後の疲労困憊した状態でも、得意のリップサービスを忘れてはいなかった。
メカフィーノも、もちろんフィーノ自身が演じたのだから、「強かった」とは、どういう事なのだろう?しかし、そんなところがフィーノの人気の秘密である事は、間違いないだろう。公開が本当に待ちどおしい作品だ。




評論家フィーノ


”一言評論”で人気のフィーノが、都内の書店でサイン会を行った。
フィーノは以前、ラスベガスでの世界マジック大会の審査員を勤めた際、「っていうか、こんなの手品じゃん」と言い放った猛者。「自分イズム」、「イズムis自分」などという飲み屋での会話並の論理で、特異なキャラクターを確立している。
この日のサイン会で、フィーノはファンの一人一人にコメントを書き添えるというサービスをした。しかし、その内容は「人生だもの、フィーノ」や、ネコが行方不明という女性に対しての「行方不明だからネコなの。居場所が分かったら犬でしょ」などというものばかり。フィーノは持参した”麦茶”を飲んでは上機嫌だった。




・・・・・何コレ。
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